新年明間けましておめでとうございます。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。


子年は物事の終わりであり、始まりでもある一年だそうです。

新しいことを始めるにはとてもいい年だそうですよ。


私は40周年を迎える年でもあるので、

歌いたい歌を、好きな音楽家の人たちと楽しみ、

創作活動に集中力したいと思います。


2020年は、とにかくいろんなことが加速して進むらしい。

あっという間に時がすぎてしまうそうです。

自分のフィールドを自分らしく拡大し、

楽しまなくてはと思います。


今年は40周年。

40年も、続けてこられたことは、奇跡のようです。

もう40年経ったの?という感じさえします。


2011年、震災後、宮川の両親を連れて沖縄に疎開。

その後、私たちは沖縄に移住。

この島に暮らし、

家についていた畑で、野菜を作り始めてから、

豊かさの価値観が自分の中で大きく変化しました。

物や服なんか欲しくない。

人生を味わい、

感動するものにお金を使いたいと思うようになりました。


ここから先の10年が、私たちの未来を決める。

そのことを考えながら、

大切なものを見極め、生きることは、

地球環境における負のカウントダウンを、

食い止めることにつながるかもしれません。

言ってもわからない人を非難したり、

説得するのは、もう終わり。


地球のためになることを、

地球のために頑張っている人たちを応援したいし、

私たちもそういう音楽や、

芝居を、同じ信念を持つ美しい人たちと、

作っていきたいと思います。


宇宙の仕組みは、

いつだって、私たちの愛に反応し、

応援してくれるでしよう。












先祖を探す旅

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その人のルーツを探す、ファミリーヒストリーという番組があります。

私は、その番組が大好きで、いつも楽しみに見ているのですが、

みるたびに思うことは、先祖がどんな思いで、

命のバトンをして来たかということでした。

そのプロセスで起きる、様々な苦労や、ドラマ。

その先に、私たちが無事に、この世に送り出されて来たのだなあと思うと、

感謝の気持ちでいっぱいになります。


2019年、私には、乗り越えるべきこと、神様からの課題、

いろいろやっておくべきことがあるようで、

思い立って父方の実家を訪ね、

先祖代々のお墓詣りをすることになりました。

こういう時は、本当に自動的に心が動くものですね。

私の旧姓は、佐藤。先日、佐藤家で一番古いお墓参りに行って来ました。

時は、平安時代にまで、さかのぼります。

佐藤家は、その当時から苗字を持つ家だったので、お侍さんだったんですね。

一番古いお墓は、周りも草がぼうぼう。

もう、刻まれた文字も見えなくなっていました。

その中に、私にとってとても大切な方のお墓があると、

20年前に2人のユタさんに言われ、お参りに行ったのが、

最初のお墓詣りの始まりでした。

墓石の上に押される、丸い印は家として、

何やら特別な意味を持つようでした。


14代目にあたる当主の方が、草かり、道を作ってくださっていたおかげで、

私たちも、そのお墓にたどり着くことができました。

系図を頼りに、その先祖を辿って行くと、

佐藤家の始まりは、宮城県ではなく岩手県だったこともわかりました。


兄の源頼朝から追われ、東北に逃げた、源義経。

歴史に詳しい方ならご存知だと思いますが、

私の先祖は、その義経を守っていた佐藤忠信、

信綱信綱の子孫に当たることがわかり、

今、わかっているところでは、信綱が家系図に残っていました。

お墓のある場所は、隠れキリシタンが弾圧された、

岩手県、大籠。

ずっと、私たちのルーツは宮城県だと思っていましたが、

実は、岩手県だったということもわかり、

ちょと不思議な気持ちになりました。


お役目が終わり、残された佐藤一族は、

宮城県の馬籠という場所に南下し、

静かに暮らしたのだそうです。

私のおじいさんのお墓のあるお寺。

入り口のところに、佐藤兄弟のお墓があって、

同じお寺に代々収められているということから、

佐藤のルーツを辿る旅、なんだか、

とても不思議な気持ちで沖縄に戻って来ました。



-0:09
 

沖縄芸術文化の箱主催。

沖縄演劇塾 プロジエクト温故知新。

「ロング・クリスマス・ディナー」

読み合わせ稽古終わり。

宮川雅彦の演技指導が痛快で、
見ていて気持ちがいい。

実際に彼が演技をやってみせてくれるんだけど、
そこに絡む役者たちの間が、
とたんに変わる。
そーゆーことなんだなと、
納得。

うーん。
流石です。

今日の沖縄は寒いです。
稽古からもどり、我が家で軽く島で乾杯。

うさちゃんが、鰹節を削っています。
おうどんができるらしい。
短い沖縄の冬。

https://office012.stores.jp/items/57602f27a458c0d7b2002e15


午前中に海に泳ぎにゆきました。
水がクリアで本当に気持がよかった。
海は、私にとって、本当に薬です。

今日も、一日、創作モードです。
放送原稿を書いたり、
いくつか平行して、
作品作りをしたり。

集中している最中に、
ふと思いついて、全く関係ないこともやります。

この楽しいことは、一見、
つながっていないようで、
つながっていると感じます。
何故なら、
その間に、いいメロディーや、
言葉が思い浮かぶから。

冷蔵庫の掃除や、
ワードローブや、食器棚の整理、
断捨離などが、
一番よいです。笑。

遠回りのようで、
実は近道。

昨日、沖縄県那覇市国際道りにある、
てんぶす那覇4Fのリハーサルルームにて、
沖縄バージョンAQUANOMEのVoice Work Shop、
第一回目がありました。
友人や、朝、番組を聴いて駆けつけてくださった皆さんのご協力により、
素晴らしい時間となりました。
心から感謝をいたします。
東京でも毎回同じことが起きます。
「ラシカ」「ロカサマスタスキノパバント」では、
私自身、やはり体の中から、何かがこみ上げてきて、
涙が止まらなくなりました。
たぶん、この涙で、ストレスホルモン、
たくさん排出したかも。
2010年の暮れのことです。
翌年に起きる大きな出来事に自分の心が備えるかのように、
生まれてきた、AQUANOMEの作品たち。
自動書記のように聴こえてくるメロディーや言葉を、
ひとつも漏らさぬように、こぼさないように、
記録していった時間を思い出します。
私を、励ますための歌。
自分の中心がぶれそうになったら、
この歌を思い出して、
自分を調整するための歌。
やはり、私は、この歌を、
そして、
このWork Shopで、私自身も、
皆さんと同じ時間を共有し、
一緒に覚醒していく時間を
とても必要としていたのだということが、
よくわかった一日でした。
次回は、3月27日になります。
ご希望の方は、私のHPにあるShop eponica、もしくは、
046-877-56578 eponicaRecord (宮川)まで。
場所は那覇国際堂り、てんぶす那覇4Fリハーサル・ルームです。
(13時30分〜16時30分)

ついに沖縄でも実現します。 4/2(土)南城市ガンガラーの谷での「EPO AQUA NOME OKINAWA」 コンサートに向けて ヴォイスサポーターのためのヴォイスワークショップ。 太古の記憶をとどめるケイブにこだまする歌声。...
OFFICE012.STORES.JP
下記、友人の中江園子さんが、レポートしてくださった、記事です。
心から、感じて、受け取ってくださり、
本当にうれしかったです。
ありがとうございました。


中江 園子さんの写真
中江 園子さんの写真
中江 園子

今日は午後から、4月2日にガンガラーの谷で行われるEPOさんのライブ「AQUA NOME OKINAWA Valley Gangala」のための第1回ヴォイス・ワークショップでした。

講師は、ミュージシャンでありセラピストでもあるEPO宮川 永子さん。そして、役者でありセラピストでもあるご主人の宮川 雅彦さん。
メインはEPOさんですが、身体の使い方やエネルギーの通し方などは"宮川先生"(笑)にも、手取り足取り教えていただきました。

9名の参加者の中には、今朝9時半からオンエアーされたFM沖縄 「EPO 風と海と空と」を聞いて、居ても立っても居られずに来てしまいました❣️という女性も。

泣くつもりなんて全然なかったのに、最初のワークでポロポロ涙が... あっちでもこっちでも(笑) ここは安全な場所。本当の私がいる場所。大切な仲間がいる場所。

心の洗濯、させてもらいました✨

キュウキュウだった自分自身の真ん中に、少しスペースが出来ました。今は無理にそのスペースを埋めないでおこうと思います。

そーだよね、いろんなことあったよね。過去形じゃなく、現在進行形→あるよね。そして、未来形→あるだろうね。って、いろんなこと続いていく中で、一番大切なものを再確認しました❤️

第2回目のヴォイス・ワークショップは、3月27日(日)13時半〜16時半。てんぶす那覇4階のレッスンルームで行われます。

これを読んでピーンときた方❣️
今からスケジュール入れて下さい!3月27日 ヴォイス・ワークショップ、4月2日 ガンガラーの谷 本番‼️と。

EPOさんのAQUA NOMEの世界は、体感してみないとわからないんです。とにかくスゴイ❣️

AQUA NOMEは、毎年原宿クエストホールでも体感し、感動しまくっておりますが、私の中では、ここ沖縄で、あのガンガラーの谷で、EPOさんのAQUA NOMEが繰り広げられるなんて、あり得ないほどの喜びなんです💕 始まる前から感動してます(笑)

この感動を多くの人にも味わってもらいたいし、今回限りではなく、これからずっと、毎年繰り広げられていく沖縄のAQUA NOMEの世界を、みんなで一緒に作り上げていきましょう*\(^o^)/*

第2回ヴォイス・ワークショップとガンガラーの谷のライブのお申し込みは、EPOさんの公式サイトからポチっとして下さいね❣️ チケット売り切れたらライブには参加できないので、先にチケットを買うのをお忘れなく(笑)

EPOさん、宮川先生、カメラマンのジャンさん、そしてご一緒した皆さん、今日は本当にありがとうございました✨








数少ない予約枠でしたので、間に合わなかった方、ごめんなさい。

1月の葉山のセッションは、連休を挟む中旬、最終週に行います。

ご希望の方は、お早めにMUSIC&DRAMA046-877-5653まで、

ご予約ください。

 

いい国作りは、幸せなママと、

幸せなママから育つ子供がたくさんいることから。

このごろ私はそう思うようになりました。

 

ママが幸せでいると、子供の心が安定し、子供らしい感情表現やふるまいを自然にしています。

そういう子供は、他人がありのままでいることや、人の幸せを心から祝福できる優しさを持っています。

 

下記、逆の場合、子供が持っている、本来の魂の質にもよるので、

全てが当てはまるわけではありませんが、

 

「私は不幸だ、この結婚は失敗だった」そんなことを日常的に子供の前で話すママの場合、子供は自動的に自分の本当の感情と繋がる事ができず、自分が生まれてきたことを責めたり、ママのことを優先的に考えるようになります。

もしくは、周りの目を常に気にして、状況に応じて適切な行動をするという、

と一見、とってもいい子に育ちます。

 

これは...昔の私...。

 

いい子だった私の心に潜む闇は深く、苦しく、絶望的でした。

何故なら、そんな母親に育てられている自分というのは、みじめで、不安で悲しいからです。

そんな母親からも育ててもらわなければ、子供は生きていけません。

それは、子供が子供の考えで生きるためにみつけた選択。

 

「おたくのお子さんは本当にいい子ですね。しつけがいいんですね。」

母親は、自分が褒められたことを自慢に思い、私の手柄を簡単に奪っていきます。

 

私は母親の喜ぶ顔をみて、うれしい反面、複雑で、「もっといい子でいなければいけないの?」

幸せを得るためには、自分が本当にはしたくないことをやらなければいけないんだという、

思いにかれました。

 

「幸せ=絶望」こんな公式が自分のものの考え方になっていきました。

潜在意識はこうつぶやいています。

 

「そうじゃないよ..私は、ママのためにいつも、いつも、悲しいし、いろんな我慢しているんだ。」

そこには母親に対する怒りや悲しみや、あきらめが蓄積されていて、そのエネルギーは、

時を見計らって爆発する時を楽しみにしていました。

 

大人になってからも、自分の本当の気持ちとつながることが難しく、

常に周囲に心を砕き、自分を殺し、本当の安らぎを得ることができませんでした。

 

なんて悲しかったんだ...私って。

 

BBSHでたくさんの同級生や愛に溢れた先生たちにサポートされ、

体の中に蓄積された膨大なエネルギーを運動やセッションで外に出すことを通じて、

自分の中に大きなスペースが生まれました。

 

そして、自分自身でいることに罪悪感をもたず、

自分の感情表現ができるようになりました。

 

 

依存心、アルコール依存、支配欲、暴力、リストカット、摂食障害、自殺をほのめかすなど、

親しい人の心を試しながら、相手の心を振り回す存在に対して、

愛を持って見守るスタンスを罪悪感なく保てるようになったことは、

私自身も幸せになっていいのだということを、自分に許せた瞬間でした。

 

とっても長い戦いでした。

幸せな人つくり...。軍隊を作るよりも大切です。

数少ない予約枠でしたので、間に合わなかった方、ごめんなさい。
1月の葉山のセッションは連休を挟む中旬、最終週に行います。
ご希望の方は、お早めにMUSIC&DRAMA046-877-5653まで、
ご予約ください。

いい国作りは、幸せなママと、幸せなママから育つ子供がたくさんいることから。
このごろ私はそう思うようになりました。

ママが幸せでいると、子供の心が安定し、子供らしい感情表現やふるまいを自然にしています。そういう子供は、他人がありのままでいることや、人の幸せを心から祝福できる優しさを持っています。

下記、逆の場合、子供が持っている、本来の魂の質にもよるので、
全てが当てはまるわけではありませんが、

「私は不幸だ、この結婚は失敗だった」そんなことを日常的に子供の前で話すママの場合、子供は自動的に自分の本当の感情と繋がる事ができず、自分が生まれてきたことを責めたり、ママのことを優先的に考えるようになります。
もしくは、周りの目を常に気にして、状況に応じて適切な行動をするという、
と一見、とってもいい子に育ちます。

これは...昔の私...。

いい子だった私の心に潜む闇は深く、苦しく、絶望的でした。
何故なら、そんな母親に育てられている自分というのは、みじめで、不安で悲しいからです。
そんな母親からも育ててもらわなければ、子供は生きていけません。
それは、子供が子供の考えで生きるためにみつけた選択。

「おたくのお子さんは本当にいい子ですね。しつけがいいんですね。」
母親は、自分が褒められたことを自慢に思い、私の手柄を簡単に奪っていきます。

私は母親の喜ぶ顔をみて、うれしい反面、複雑で、「もっといい子でいなければいけないの?」
幸せを得るためには、自分が本当にはしたくないことをやらなければいけないんだという、
思いにかれました。

「幸せ=絶望」こんな公式が自分のものの考え方になっていきました。
潜在意識はこうつぶやいています。

「そうじゃないよ..私は、ママのためにいつも、いつも、悲しいし、いろんな我慢しているんだ。」
そこには母親に対する怒りや悲しみや、あきらめが蓄積されていて、そのエネルギーは、
時を見計らって爆発する時を楽しみにしていました。

大人になってからも、自分の本当の気持ちとつながることが難しく、
常に周囲に心を砕き、自分を殺し、本当の安らぎを得ることができませんでした。

なんて悲しかったんだ...私って。

BBSHでたくさんの同級生や愛に溢れた先生たちにサポートされ、
体の中に蓄積された膨大なエネルギーを運動やセッションで外に出すことを通じて、
自分の中に大きなスペースが生まれました。

そして、自分自身でいることに罪悪感をもたず、
自分の感情表現ができるようになりました。


依存心、アルコール依存、支配欲、暴力、リストカット、摂食障害、自殺をほのめかすなど、
親しい人の心を試しながら、相手の心を振り回す存在に対して、
愛を持って見守るスタンスを罪悪感なく保てるようになったことは、
私自身も幸せになっていいのだということを、自分に許せた瞬間でした。

とっても長い戦いでした。
幸せな人つくり...。軍隊を作るよりも大切です。





心がずしんと

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戦争を考える...

NHKの深夜番組を見ながら心がずっしりときている。

(実を言うと..私は知らないことがいっぱいある。)

この番組を見て、多くの人たちがこう思うだろう..。

起こっていることは今も昔も変わっていないなって。


過去から学べる手段はあったはずだ。

私が2年間ロンドンに住んでいた時、

TV番組では、毎日のように過去の戦争のドキュメンタリーが画面が流れていた。

友達は、子供の頃、学校では必ず、戦争の歴史を学ぶ授業があったという。

私は子供の頃、ほとんど戦争の歴史について教えられた記憶がない。


戦争や、核兵器に対する知識と痛みの体験の蓄積は日本に確かにあったはず。

歴史を正しく理解し、このことを私たちが未来に向けて教育現場で、

もしくは家庭で語り継いでいくことで平和への意識を育てる血液を、

循環させていかなければならなかったのに...


都合のよい現実だけを信じて行動すると、私たちは、

とんでもない落とし穴に足をとられる。

そんな歴史の積み重ねを今もしているように感じる。

今、この時代...いろんな場面で、

そのことを試されているような気がします。


心がずしんと

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戦争を考える...

NHKの深夜番組を見ながら心がずっしりときている。

(実を言うと..私は知らないことがいっぱいある。)

この番組を見て、多くの人たちがこう思うだろう..。

起こっていることは今も昔も変わっていないなって。


過去から学べる手段はあったはずだ。

私が2年間ロンドンに住んでいた時、

TV番組では、毎日のように過去の戦争のドキュメンタリーが画面が流れていた。

友達は、子供の頃、学校では必ず、戦争の歴史を学ぶ授業があったという。

私は子供の頃、ほとんど戦争の歴史について教えられた記憶がない。


戦争や、核兵器に対する知識と痛みの体験の蓄積は日本に確かにあったはず。

歴史を正しく理解し、このことを私たちが未来に向けて教育現場で、

もしくは家庭で語り継いでいくことで平和への意識を育てる血液を、

循環させていかなければならなかったのに...


都合のよい現実だけを信じて行動すると、私たちは、

とんでもない落とし穴に足をとられる。

そんな歴史の積み重ねを今もしているように感じる。

今、この時代...いろんな場面で、

そのことを試されているような気がします。


Club eponica Vol.1

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皆さん、お久しぶりです。
お元気にお過ごしですか?

日々の業務に謀殺されています。
10/1日に主婦の友社から発売予定の、CD Bookの準備や、
被災地での音楽支援、
Date FM番組のスポンサー探し、
この数ヶ月めくるめく日々です。

Twitter...ほぼ毎日つぶやいているので、
見てね。

eponoで検索してもらえたら、
出てきます。

来週、 eponica会員の方のもとに、私のVoice LetterがCDで届きます。
上半期を振り返る声のドキュメントです。

おちゃめな、貴重な音源も入っていますので、
どうぞお楽しみに。